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洗面水栓交換工事|デッキ式水栓・止水栓交換

  • 8月2日
  • 読了時間: 2分

工事日 2026年6月

東京都世田谷区 M様邸

洗面交換工事を行いました!


お悩み内容

洗面所の蛇口から水漏れが発生し、レバーの操作も以前より重くなってきたとのことでご相談をいただきました。


点検を行ったところ、水栓本体の経年劣化に加え、給水・給湯側の止水栓にも腐食や劣化が見られました。


今後も安心してご使用いただくため、水栓本体と止水栓(湯・水)の同時交換をご提案させていただきました。


工事内容

・既存デッキ式洗面水栓取り外し

・既存止水栓(給水・給湯)取り外し

・新規デッキ式洗面水栓(Panasonic製)取付

・新規止水栓(給水・給湯)取付

・接続部シール施工

・給水・給湯接続

・水圧・水量確認

・通水テスト

・漏水確認



お客様の声

以前から蛇口の水漏れが気になっていましたが、使えていたのでそのまま使用していました。


点検時に水栓だけでなく止水栓も劣化していることを丁寧に説明していただき、今後のことを考えて一緒に交換することにしました。


新しい水栓はデザインも綺麗で、レバー操作も軽く、とても使いやすくなりました。


見えない部分までしっかり施工していただき、安心して使用できています。丁寧な対応ありがとうございました。



この度、弊社をご利用いただきありがとうございます。

また、何かありましたらお気軽にご連絡くださいませ(^^)


弊社からのアドバイス

洗面水栓の水漏れは、水栓本体だけではなく止水栓や接続部の劣化が原因となることも少なくありません。


特に10年以上ご使用されている設備では、見た目に異常がなくても内部部品が劣化しているケースがあります。


水栓交換の際に止水栓も同時交換することで、将来的な漏水リスクを軽減し、メンテナンス性の向上にもつながります。


また、漏水を放置すると洗面台内部や床材へのダメージ、カビや腐食の原因になる場合があります。


小さな水漏れやレバーの動きに違和感を感じた際は、早めの点検・交換をおすすめしております。

~記事~

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